From Mother Road on Magazine!




HOT BIKE JAPAN Vol.067
(ネコ・パブリッシング刊/1,500円)
7月27日発売のHBJに車椅子ライダー服部"Taro"一弘との旅についてのコラム&イラストが掲載されました。
タイトルの"Smile on Wheels"は友人の英語教師にしてハーレーライダー、Takedaさんがつけてくれたものです。
プレゼントページにはFMRオリジナルTシャツも提供しました。
H-D Japanの広告イラストも掲載されました。


BICYCLE NAVI No.5 2002年夏号
(季刊/二玄社/1,200円)
7月発売の"大人のための自転車生活誌 BICYCLE NAVI"においらのイラストが掲載されました。
巻頭特集のトビライラスト/松本葉さんのコラム、友人enomotoくんのコラムの
挿し絵の計3点です。


MOTO NAVI 2002 Summer
(季刊/ニ玄社/1,000円)
6/26発売の「MOTO NAVI」に取材協力させて頂きました。
巻頭特集「オートバイで朝食を」(44〜45ページ)の中でKawanishi編集長を
福生の「Cheese & Olive」にご案内しています。

店主のHasemiさん、 Club Harley 誌等で活躍中の友人、Sato Toshikoとともにニヤついてます。
今号別のページではHBJのIkeda編集長、CH誌のJack編集長も登場しています。



BICYCLE NAVI No.4
May,2002(季刊/二玄社/1,200円)
発売中の"大人のための自転車生活誌 BICYCLE NAVI"に私のイラストが掲載されました。
(巻頭特集のP-54〜57(カラー4点)とP-139の友人enomotoくんのコラム挿し絵)



"HOT BIKE JAPAN #B"
APR,2002 Vol.64 (Neko Publishing 1,200yen)
2月27日発売のHBJ、Vol.64に「GAO NISHIKAWAのアメリカ風来坊絵日記」の
第4弾が掲載されました。
"Foue Corner"というタイトルでサンフランシスコのバイカーライフを紹介しました。
掲載イラストは
イラストページで。
出版元、ネコ・パブリッシングのホームページは下記です。

http://www.neko.co.jp/guest/magazine/hotbikejapan/index.html



"HOT BIKE JAPAN"
Mar,2002 Vol.63 (Neko Publishing 1,200yen)
1/27発売のAバージョンにも登場です。
巻頭特集「Viva America」で編集部湯沢さんの記事にイラストで参加しました。
ちょっと小さいですが17ページに載っています。



"HOT BIKE JAPAN #B"
Feb,2002 Vol.62 (Neko Publishing 980yen)
12月27日発売のHBJ、Bバージョンに「GAO NISHIKAWAのアメリカ風来坊絵日記」の
第3弾が掲載されました。
"不良オヤジたちの週末"をテーマに"Ride Free !"とタイトルをつけました。
掲載イラストはイラストページで。



"HOT BIKE JAPAN #B"
Dec,2001 Vol.60 (Neko Publishing 980yen)
10月27日発売のHBJ、Bバージョン、に「GAO NISHIKAWAのアメリカ風来坊絵日記」の
第2弾が掲載されました。
この回は旅で出会ったちょっとしたアクシデントなんかに触れてみました。
タイトルは"Shiny Side Up, Rubber Side Down !"です。
掲載イラストはイラストページで。



"HOT BIKE JAPAN #B"
Oct,2001 Vol.58 (Neko Publishing 1,200yen)
8月27日発売のこの号から私Gao Nishikawaのイラストとテキストの隔月連載が始まりました。
タイトルは「GAO NISHIKAWAのアメリカ風来坊絵日記」
Vol.1のタイトルは"If I want anything, I can do that!"
旅先で見て来た風景のイラストと体験を綴った文章で構成されています。
掲載イラストはイラストページで。



"CLUB HARLEY Vol.15"
Sept,2001 (EI Publishing 980yen)

帰国後に友人でもあるCH編集部ムッシュMさんから取材の申し込みを頂き不肖私、カラー誌面 への登場とあいなりました。
既にこのホームページのIllustrationsページにアップしているイラストやアメリカでの写 真をふんだんにご紹介。
ムッシュの数回にわたる取材によりとってもいい記事にして頂きました。




"HOT BIKE JAPAN #B"
JUNE,2001 Vol.54 (Neko Publishing 1,200yen)

"CLOSE UP Information" (115ページ)に、"From Mother Road"が紹介されました。
HBJ編集部よりメールで掲載のオファーを頂いたが渡米したあとの4月上旬、発売も現地滞在中の同月下旬ということで、
どんなふうに紹介頂いているか大変楽しみでした。
そして内容を恩師よりメールで知らせてもらい、その身に余る内容のご紹介に旅の途中非常に感激、そして勇気づけられた
ことを今もはっきりと記憶しています。
This homepage appear in Japanese motorcycle magazine "Hot Bike Japan".
This is one of famous Harley-Davidson magazine in Japan.
The text respected me and that was my pleasure.

<本文>
一人の男が発信するアメリカの旅。毎日更新中。
HBJ
がインターネットをお勧めするってのも今まであんまりなかったけど、かなりホットなWEBページを発見したので紹介しよう。 タイトルは"FROM MOTHER ROAD"。 日本ではスポーツスターの1200Sに乗るガオ・ニシカワ氏が、ハーレーダビッドソンで行く北米大陸の旅をレポートするWEBがそれだ。 ニシカワさんの考えたテーマが面白い。 ただあてもないひとり旅をするんじゃなくて、日本で預かったメッセージをアメリカに住む友達、恋人、恩師、家族へ届けるという夢のあるストーリーを楽しみながら現地での愛車ロードキングを走らせているのだ。 そして、その途中で巡りあった風景や都市、人をデジカメに納め、その写真とともに旅日記を公開しているから、と〜ってもリアルに彼の旅を感じることができるんだ。 しかも、日本を発った3月27日からこの原稿を書いている4月18日まで毎日更新しているから(エライ!)次の日が待ち遠しくなるし、何か自分も旅してるような気分になってしまうんだな、これが。 きっとこの瞬間もロードキングを走らせてるんだろうなぁ。 アメリカを旅したいのは山々だけど、仕事や恋人、家族等々の諸事情で決心がつかない人にとって、アメリカの旅が疑似体験できるこのWEBページは、イチオシ! でも、いくら面白いからってコンピュータの前にへばりついてちゃもったいない。 ニシカワ氏の写 真やコメントをきっかけに、自分の肌で感じるリアルな旅に出て欲しいわけです。 もちろん、ハーレーもいっしょにね!
<TEXT>
(Transrated by Kazu Nakamichi)
A man's report of his journey in the States. Updated daily.
It's rare that HBJ (HOT BIKE JAPAN) recommends a web site, but it's pretty hot. The title is "From Mother Road". Gao Nishikawa, who rides a Sportster 1200S in Japan, reports his journey on a Harley-Davidson in the North America. Nishikawa's theme is interesting. Instead of a lonely trip, he enjoys delivering messages for friends, lovers, families from Japan on a Road King. Then he shoots the scenery, the city and people on a digital camera along the way, and updates the photos with his diary. This makes his journey so close to you. He updates the site from March 27th, the day he left Japan, till April 18th, the day this draft is being written, every day (Wow!), and this daily update somewhat makes you feel you're totally with him. He must be rolling on a Road King even at this moment. If you wanna tour in the America but your job, lover, family and other reasons stop you, take a virtual tour at this site. But don't get stuck in front of the PC even if it's fun. I want you to be encouraged by his photos and words, and get out on your own trip that you can really feel. Of course, on your Harley!